ドリヴァル・カイミ爺さんは、ボサノヴァ・ミュージシャンというわけではないが、
多くの歌がボサノヴァのスタンダードとして歌われている。
「ボサノヴァ日本語化計画」のトップページに変な人形が2体でてくるが、
このうち、ギターをもっているのがカイミ爺さんだ(もう一人は作家ジョルジ・アマード)。
大往生を記念して(?)「Saudade Da Bahia」を訳してみた。
わりとそのまま訳したら、陰気な歌になってしまった。
やっぱポルトガル語で聴いたほうが、いいかなあ。
ドリヴァル・カイミ爺さんは、ボサノヴァ・ミュージシャンというわけではないが、
多くの歌がボサノヴァのスタンダードとして歌われている。
「ボサノヴァ日本語化計画」のトップページに変な人形が2体でてくるが、
このうち、ギターをもっているのがカイミ爺さんだ(もう一人は作家ジョルジ・アマード)。
大往生を記念して(?)「Saudade Da Bahia」を訳してみた。
わりとそのまま訳したら、陰気な歌になってしまった。
やっぱポルトガル語で聴いたほうが、いいかなあ。
毎度です。
あら、おじいちゃん、もうとっくにお亡くなりになっているものだとばかり思ってました。彼の歌を聴くと、なぜ〜か葉山の海(?)を思い出します。さて1年前、やりたいことリストを作成したときに、ボサノバを習いたい!というのがアイテムに入ってました。弟子入りの件、宜しくお願いしますね:)
わるいさるさん、
毎度どうも!
そうそう、8月16日に94歳で亡くなったとのことです。私もまだ生きてたのか、と思いました……。弟子入り(笑)、別に構いませんが、私みたいな我流を真似すると、あとで後悔するかもしれませんよ~。